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お仕事

飛行機での転院搬送はcocoleにお任せ!ストレッチャー移送の全サポート【全国対応】

看護師同行の安心ストレッチャー
搬送(航空機対応)

cocoleでは、飛行機を利用したストレッチャー患者様の転院搬送サービスを提供しています。
「家族の近くの病院へ転院したい」「旅行中の病気やけがで移動に介助が必要」「大切な人に会いたい」など、さまざまなご要望にお応えしてきました。

飛行機でのストレッチャー搬送には、看護師やご家族の付き添いが必要です。機内での介助や医療機器の設置には専門知識が求められるため、当社の看護師が同行し、安全な移送をサポートします。

医療的ケアが必要な患者様でも、安心して移動できるよう、専門の保険外看護サービスをご利用ください。

ご依頼・お問い合わせはこちら

ナースプランナーが
安心・安全な転院搬送をサポート

看護師資格を持つcocoleのナースプランナーは、飛行機を利用したストレッチャー搬送をワンストップでサポートします。
病院との連絡、航空会社への申請、介護タクシーの手配まで、すべてお任せください。


病院・航空会社との調整

患者様の症状や医療ニーズに応じ、転院先の病院や各航空会社と連携。特別な手配が必要な場合も、経験豊富なナースプランナーが責任を持って調整します。

看護師の同行

空港や機内でのストレッチャー搬送は細心の注意が必要です。当社の看護師が同行し、動線の確認や座席位置の調整を行い、安全と快適さを最優先にサポートします。

介護タクシーの手配

病院から空港、到着後の転院先まで、一貫して安心できる移動を実現します。制限区域への車両申請なども含め、空港搬送の実績がある介護タクシー会社を手配します。

実績と信頼

これまで多くの病院や患者様の転院搬送をサポートしてきました。航空機での搬送は単なる移動ではなく、医療と安全を守る重要なプロセスです。ナースプランナーがそのすべてを支え、信頼できるサービスを提供いたします。

よくあるご質問

ストレッチャーで飛行機に乗ることはできますか?
はい、可能です。事前に航空会社への申請や座席の改修が必要になります。当社が病院や航空会社と連携して手配いたしますのでご安心ください。
付き添いは必要ですか?
航空会社の規定により、医師または看護師、あるいは医師が認めた同行者の付き添いが必要です。当社では看護師が同行し、機内での安全をサポートします。
医療機器を持ち込むことはできますか?
可能です。ただし、機内電源は使用できない場合が多いため、搭乗時間の150%分のバッテリーをご用意いただく必要があります。必要な申請は当社がサポートいたします。
空港にはどのくらい前に行けばよいですか?
国内線は出発の60分前、国際線は120分前を目安に空港へ到着する必要があります。搬送準備や手続きのため、余裕を持った行動をおすすめしています。
搬送の流れを教えてください
1. ご相談・ヒアリング
2. 病院・航空会社・介護タクシーとの調整
3. 航空会社へ申請・機材手配
4. 当日の空港搬送と搭乗
5. 機内での看護師サポート
6. 到着後の転院先への引き継ぎ
費用はどのくらいかかりますか?
搬送費用はケースによって異なります。航空会社のストレッチャー使用料、看護師同行料、空港間介護タクシー費用などを含みます。まずはお見積もりをご依頼ください。

電話番号(相談窓口)011-558-2255

どの空港からでも対応可能ですか?
主要な国内空港(新千歳、羽田、成田、伊丹、福岡、那覇など)に対応しています。その他の空港についてもまずはご相談ください。
事前に診断書は必要ですか?
航空会社によっては医師による診断書(MEDIFなど)が必要です。当社が手続きのサポートをいたします。

無理だと諦めずに、まずはcocoleにご相談下さい!

患者様の安全でスムーズな転院搬送を実現するために、実績があるcocoleにぜひご相談ください。患者様の状態によっては、様々な関係機関の協力が必要になりますが、ナースプランナーが中心になって力を合わせて実現していきます。

ご相談・ご質問がある場合には、お気軽にお問い合わせください。

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